Nogifa
私たちについてビジョン働く人募集職種ブログ公式LINEからエントリー

VICE-MANAGER

バイスマネージャー

FAST-UPのバイスマネージャーは、従業員の成功に責任を持つポジションです。
校舎の責任者として、FAST-UPの理想を実現できる「プロを育成すること」がこのポジションの役割です。

ABOUT

プロを育成する。

FAST-UPは、「すべての可能性に火を灯し、できるを証明する」というミッションを掲げ、日々の挑戦をしています。

この壮大なミッションを実現するためには、FAST-UPの理想を実現する「プロを育成する」バイスマネージャーの存在が必要不可欠です。

結局、FAST-UPが掲げる理想を実現していくのは、現場で働くコーチや講師達です。

なぜやるのか、どんな能力が必要なのか。

FAST-UPの理想を理解し、それを実現できるプロを育てることがバイスマネージャーの役割です。

募集要項を確認する

Icon

SUITABLE

FAST-UPのバイスマネージャーは、
こんな人が向いています。

FAST-UPは、採用基準を明確に定めています。採用基準は、全職種共通の基準とバイスマネージャー特有の基準が存在します。

1.共通の基準

全ては、人間性から。
FAST-UPが最も
大切にしていることです。

誠実さ、責任感、ポジティブ、適度な自信、思いやり。

私たちは、人間性を1番大切にしています。能力や実績ではなく、人として尊敬できることが、全職種共通の採用基準です。

2.特有の人柄

青いリーダーシップ。
嫌われる勇気がある方は、
大歓迎です。

相手の成功のためなら、自分が嫌われる嫌われることも厭わない。

FAST-UPのバイスマネージャーは、人や組織づくりが好きなことはもちろん、明確な根拠に基づいて行動することを好む人が最も活躍できるポジションです。

3.特有の能力

意識も育てる。

プロと呼べるようなヒトは、能力だけが優れているわけではありません。

意識が一流であることが、プロフェッショナルの十分条件です。

まず、育成に必要な知識を主体的に学び、強化し続ける「学習意欲と学習力」が必要不可欠です。

しかし、一人ひとりが抱えている課題を明確にする「分析力」がなければ、どれだけ正しい知識をがあっても、効果的に活用することはできません。

そして意識まで変えるには、この人の言うことは信頼できると思えるほどの信頼を構築する「信頼構築力」が必要です。

関根 郁弥

代表取締役CEO

MESSAGE

意識から育てる。

能力を身につけさせることだけがバイスマネージャーの仕事ではありません。

何よりも意識を育成することが重要であり、意識さえ自ずと変われば能力も身についていきます。

意識を育成すれば、目的の9割は完了したと言えるでしょう。

しかし、ヒトの意識を変えたり、あげることは想像以上に難易度が高いです。

FAST-UPでは、人材育成に必要な能力を丁寧に研修していきます。

意識も変える人材育成力は、一生使える能力になると思います。

FLOW

採用フロー

0

カジュアル面談

FAST-UPの理解を目的に、カジュアル面談を実施します。働く上での疑問点や不安なこと、サービスについての疑問も何でもお聞きください。

※カジュアル面談を実施しないことも可能です

1

書類選考

面接に進む前に応募書類を提出していただきます。

2

1次面接

質問を通して、FAST-UPとマッチしているのか、バイスマネージャーに適正があるのかを判断します。

3

2次面接

ディスカッションを通して、バイスマネージャーとしての適正を判断します。事前に面談内容や情報を伝えた上で、30分のディスカッションに参加していただきます。

4

合否通知

数日以内に合否を通知します。不採用の場合でも必ず通知します。

JOB DESCRIPTION

募集要項

F&A

よくある質問

Q

カジュアル面談は必ず必要ですか?

A

任意です。必要な場合のみお申込みください。

Q

研修は充実していますか?

A

はい。3ヶ月間みっちり行いますので、ご安心ください。

Q

学生でも応募できますか?

A

正社員と同様にコミットできる場合のみ(週5、1日8時間)可能です。

Q

応募から採用までどのくらいかかりますか?

A

日程調整次第ですが、最短で1週間です。

Q

人事や研修業務の経験がなくても働くことは可能ですか?

A

もちろん可能です。どこよりも充実した研修プログラムがあるのでご安心ください。

VALUE

疑問や不安は、
テキストでもご相談頂けます。

FAST-UPに関する疑問や不安は、公式ラインからご相談頂けます。
お気軽にお問い合わせください。

公式ラインを追加する