
上山 和也
Webマーケ
青山学院大学 理工学部。 地元群馬県で高校まで過ごす。 自分を表す#としてマーケティングのスキルを身につけたい思いと、大学受験の逆転合格を生み出すサービス展開の領域のおもしろさに惹かれ参加する。
なぜNogifaに参画したのか
参画した理由は、ミッション「できないをなくす」への共感である。 私はもともとの性格的に、自己肯定感は低いが、自己効力感が高い人間である。言い換えると、現在の自分や備えるスキルに対しての自信は少ないが、未来の自分なら目標を達成できるのはないかという期待感が大きい人間である。 これは、大学受験においても現れた気質であった。 当初の偏差値からするとギャップのある志望校設定から受験勉強を開始した。 結果としてその志望校は不合格であったが、現在地から比較して高い目標設定をしたが故に、普段の勉強時間や模試偏差値など途中過程の細かく刻んだ各ステップの目標も高い基準値を設定して取り組み、行動力を加速させた。 いい意味で私の自己効力感の高さが出た瞬間であった。この経験が、「できないをなくす」そして「才能全否定」という考え、今なにができるできないに関わらず、正しい勉強法や投下時間によって成果が出る考えに親しみを持つ原体験となり参画する動機となった。
大切にしていること
ビジョンの一つにある「できないいをなくす」を大切にしたいと考える。 今自分が取り組んでいることは、どのような目的か、得たい効果はなにか、どのような基準値をもって取り組むかなど目的達成とその手段を考え、それが自身の範囲内で収まらずに、FASTUPとして、受験生のためになど意識する主語を大きくしていきたいと考える
これから挑戦したいこと
「全ての可能性に火を灯し、できるを証明する」を体現したい。 自身が取り組む業務の難易度をできるかできないかわからない挑戦的なラインに設定し、継続することを大事にしたい。

